【実体験】陰キャラコミュ障ぼっちの俺がセフレを100人作った方法伝授!

「セフレが欲しいけど、コミュ障だからナンパなんてできない・・・」

「陰キャラだからいつも女から相手にされない・・・」

「ぼっちだから女との出会いがない・・・」

あなたはこんな悩みを持っていると思う。

たく
たく

俺もずっと陰キャラでコミュ障だった。彼女どころか友達もほとんどいなかった。今も陰キャラだしコミュ障だが、あるコツを掴むと、セフレがたくさん作れるようになった。

今回は、陰キャラコミュ障ぼっちだった俺が、セフレを作るまでの過程や、陰キャラコミュ障でもセフレを作れる方法を、実体験を交えながら紹介するぞ。

陰キャラコミュ障ぼっちに最適なのは出会い系サイト

結論から話すと、陰キャラコミュ障ぼっちに最適なセフレや彼女の作り方は、出会い系サイトを利用するというものだ。

俺は過去に様々な出会いに挑戦してきた。しかし、陽気ではないしコミュ力もなかったので、いい出会いはなかった。

しかし、出会い系サイトはメッセージでやりとりをするので、コミュ力がなくてもコツを掴めばやりとりができるし、何より男と出会いを求めている女しか登録していないので、出会ってからもスムーズに事が進んでいく。

俺はこれまで10以上の出会い系サイトに登録してきた。ひどい目に遭ったこともあるし、いい思いをしたこともある。

一番よかったのは、ハッピーメールという出会い系サイトだ。

しかし、いきなりハッピーメールに登録しないでほしい。なんとなく勧められたから登録した、というのではいい出会いが期待できないからだ。

まずは、これから俺が陰キャラコミュ障ぼっちだった頃の話、ナンパで失敗しまくった話などをする。

その中で、どうして俺が出会い系サイトでセフレを作りまくることができたのか、理由も一緒に解説する。

その理由を聞いて少しでも納得できた、自分でもセフレを作れそうだと思えたら登録してほしい。

陰キャラコミュ障ぼっちだった学生時代

俺は今では女を100人以上ゲットし、セフレも常に10人以上いて、気分に合わせて女を選んでいる状態だが、学生時代はザ・陰キャラだった。

どれくらい陰キャラコミュ障ぼっちだったのかを知ってもらいたいので、小学生時代から振り返っていこうと思う。

いじめを受けた小学生時代

俺が陰キャラコミュ障ぼっちを極めたのは、高校・大学時代だった。そもそもの原因は小学生時代に遡る。

小学校3、4年生までは、そこらへんにいる普通の小学生だった。元気に登校して友達とわいわい遊び、宿題を終えたら友達の家に遊びに行く。平凡な日常を送っていた。

しかし小学5年の時、平穏な日常はガラッと変わってしまった。俺はいじめを受るようになったのだ。理由は、「いじめやすいから」という理不尽な理由だ。

女子トイレに筆箱を投げ捨てられたり、「肩パン」といって、じゃんけんに負けたら肩を殴られるゲームがあるが、強制的に肩パンに参加させられ、負けてもないのに肩を殴られたり、その他にも色々ないじめを受けてきた。

いじめていたやつらは、ストレス発散のつもりだったのかもしれない。しかし俺はそいつらにやり返すことができず、奴らのストレス発散に付き合わされた。

いじめを受けていることを親にも言い出すことができなかった。親が悲しむと思ったからだ。

俺はいじめられている自分が嫌いで、どんどん自分を否定するようになり始めた。そして、人に対して本心を語るということが少なくなってしまった。このいじめは中学時代もずっと続いた。

陰キャラコミュ障ぼっちを極めた高校時代

中学まではいじめられっ子だったが、まだかろうじて人とはコミュニケーションは取れた。しかし、高校から本格的に陰キャラコミュ障ぼっちの道を歩み始めた。

中学まではかなりガラの悪い地域に住んでいたのでいじめが多かったが、高校は進学校に入学したので、クラスの雰囲気もよく、いじめが起こることはなかった。

しかし、俺はここにもいじめる人がいるかもしれない、などと考え、誰に対しても心を開くことができなかった。

結局高校では全く友達を作ることができず、ずっとぼっちで過ごしてきて、楽しいはずの学園祭や体育祭などの行事も、全て欠席した。

学校内にはカップルが次々と誕生し、童貞を卒業する奴もいたが、俺は女と話すことすらなかった。皆が青春を謳歌している中、俺はこの先どうしようかと人生のどん底にいた。

唯一自信があった勉強でもうまくいかなかった。目指していた大学に落ち、浪人することになった。

陰キャラ学部コミュ障学科ぼっち専攻所属の大学時代

1年間浪人してようやく大学に合格し、一人暮らしを始めた。大学では、ほとんど全員が始めましてのはずなのに、周りのやつらは入学して2週間くらいで仲間を作っていた。

このままだと高校時代の二の舞になると思い、焦って周りにいたやつらに声をかけた。

でも緊張して声がどもっていたり、長年友達がいなかったので、何を話したらいいのかわからず、会話が続かない面白くないやつだと思われてしまい、結局キャンパスで見かけたら挨拶を交わすだけの、いわゆる「よっ友」しかできなかった。

大学に入学した頃は、学部全員が受ける授業が多かったが、学年が進むと〇〇専攻のように、30人くらいのクラスに分かれて授業を受けることになり、いつも同じやつらと顔を合わせることになった。

今までは、他の人から見ると俺は大勢いる中の1人だったが、人数が絞られるとクラスの中での俺の存在が「いつも一人でいる人」「ぼっちでコミュニケーションを取りづらい人」という認識になっていった。

クラス内で、5人1組でグループワークをすることがあった。授業の時間以外にも、俺以外の4人はカフェで仲良く作業をしていたそうだが、俺は呼ばれることすらなかった。

研究室に配属されてからも、研究室内でうまく馴染めなかった。実験を教えてもらう時も、先輩がこんな陰キャラに教えないといけないのかとめんどくさそうだったので、申し訳ないと思いながら教えてもらうことになった。

わからないところがあっても、「まためんどくさそうにされるのが嫌だな」と思い、なかなか聞き出せず、大きな事故に繋がりかねない失敗をしたこともあった。

配属された研究室は自分の興味のある研究を行っていたので、最初はその研究室の大学院に入りたいと思っていた。

しかし、メンバーとうまく打ち解けることができず、その研究室はやめて別の大学の大学院に入学することを決意した。

幸い大学院入試はうまくいき、大学院では興味深いテーマを研究することができた。

ストナンを始めた大学院時代

せっかく大学を変えてまで大学院に進学したので、大学院では絶対に彼女やセフレをゲットすると強く決心した。

彼女やセフレをゲットするなら、近くにナンパスポットもたくさんあったので、ストリートナンパが効率いいと思い、俺はストナンを極めようと思った。

まずは女に話しかけて逃げられないように、流行りのヘアスタイルやファッションを調べて、美容室や服屋に行き、雰囲気イケメンを目指した。

で、初ストナン。休みの日に朝から晩まで丸一日粘って街ゆく女に声をかけ続けた。しかし、結果は惨敗。連絡先1つ交換することすらできなかった。

その日の夜、性欲を持て余した俺は初めて風俗に行った。初挑戦したのは、風俗の王様とも言われるソープランドだ。

しかしまだ学生なので、それほどお金も持っておらず、ケチって格安のソープランドに駆け込んでしまった。

それが運の尽きだった。出てきた女は肩まわりが俺よりもでかい化け物だった。ネットでは23歳と書かれていたが、明らかに40手前のおばさんだった。

当時、これから陰キャラを脱してデビューしようというところだったので、まだ童貞だった。俺はこんなおばさんで童貞を捨てる訳にはいかないと思い、ちゃっかりお金は取られて何もせずに店を後にした。

俺はこの時、社会の縮図を見たようだった。イケメンでコミュ力があるやつは、何もしなくても女が周りに寄ってくる。

一方俺みたいな陰キャラコミュ障ぼっちは、大金を払ってようやく女が1人やってくる。しかもその女はレベルが低く、俺に対して何の感情も持っていない買った女だ。

俺はずっとこのままだといけないと本気で思った。それから俺は毎日ナンパに出かけた。しかし、そう簡単に成果は出なかった。

出会い系サイトを知った修論発表前

俺が出会い系サイトを知ったのは、修士論文の発表がある数ヶ月前だった。ナンパも惨敗だったので、一度使ってみてダメならやめようと思って使い始めた。

いくつかのサイトに登録したが、俺がメインで使ったのは、ハッピーメールという出会い系サイトだ。ハッピーメールを選んだ理由は、運営体制がかなりしっかりしていること、国内で登録者数がかなり多いことが主な理由だった。

ハッピーメールは運営開始から20年以上が経過しており、運営のノウハウが蓄積されている。有人で24時間365日休まず監視しているので、サクラが全くいない。

しかも元AKB48の野呂佳代さんがプロモーションを行っていたり、新宿や池袋、品川、大阪の心斎橋にも大きく看板を出していることもあり、国内2,500万人が登録している。これだけの人数が登録しているので、女との出会いも無限に広がっているんだ。

このように、ハッピーメールは出会い系サイトが初めてでも安心して登録することができる。さらに他のアプリやサイトと比べても、かなり出会いやすい。

ハッピーメールが出会いやすいと感じた理由には、次の3つがある。

1, 出会いを求めている女しかいない

2, ライバルが弱い

3, 小額の投資で始められる

出会いを求めている女しかいない

ハッピーメールには、すぐに出会いたいというフットワークの軽い女が多く登録していない。なので、出会うまでのハードルがかなり低いのが特徴だ。

その理由は、掲示板機能があるからだ。掲示板の中に「遊びたい」というジャンルがあり、ここに投稿すると、その日遊びたい人が集まってくるので、暇を持て余している女子大生や主婦が集まってくる。

ハッピーメールの掲示板に投稿している女は、今すぐ遊びたいという人が多いので、掲示板にいる女を狙い撃ちすれば簡単に出会うことができる。

俺がセフレをたくさん作ることができたのも、ハッピーメールの掲示板機能のおかげと言っても過言ではない。

ライバルが弱い

 

ライバルが弱いというのも、ハッピーメールで出会いやすい理由だ。

 

最近はたくさんのマッチングアプリや出会い系サイトが登場してきた。最近登場したサイトやアプリには若者やイケメンがたくさん登録している。なので、女を取り合うという状況になっている。俺もマッチングアプリで何人かと出会ったことがあるが、かなり競争が激しかった。

 

しかしハッピーメールはライバルとなる他の男が、マッチングアプリと比べると圧倒的に弱い。

 

マッチングアプリは他の男の写真を見ているとイケメンだし、しっかりプロフィールが作り込まれているが、ハッピーメールは写真がない男もいるし、プロフィールをしっかり作っている男はかなり少ない。

 

つまり、写真をしっかり掲載して、プロフィールを作り込むだけで女性からの印象はかなりよく、出会える確率がかなり高くなるんだ。

 

他の男と競争しなくて済むので、陰キャラコミュ障の俺でも出会うことができたんだ!

 

 

小額の投資で始められる

ハッピーメールは小額の投資で始められるというのも特徴だ。

最近登場してきたマッチングアプリなどは、月額4,000円ほど課金しないと女性とメッセージをしたり、他の機能を使用することができない。

しかしハッピーメールはポイント制になっていて、1,000円分のポイントがあれば2、3人と出会うことができる。

マッチングアプリは、マッチングしないとメッセージを送ることができないが、ハッピーメールはどの女に対しても自由にメッセージを送ることができるのも、ハッピーメールが小額の投資で出会いやすい理由だ。

ハッピーメールの登録自体ももちろん無料だ。しかも今なら年齢確認をすると1,200円分のポイントがもらえるキャンペーンも行っている。

キャンペーンはいつ終了するか分からないので、今登録しておかないと後で損することになるぞ!

ハッピーメールは陰キャラコミュ障でもセフレが作れる!

 

陰キャラコミュ障ぼっちの俺が、どうやってセフレを作ってきたのかを紹介してきた。

 

ハッピーメールは出会いたい女が多く登録していたり、ライバルとなる他の男が弱いので陰キャラコミュ障ぼっちの俺でも簡単に出会うことができ、セフレを作ることができた。

 

ハッピーメールの登録は無料で、いまなら登録して年齢確認を実施すると1,200円分のポイントをもらうことができるキャンペーンも実施している。

 

キャンペーンはいつ終了するか分からないので、今登録しておかないと後で損することになるぞ!

 

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